脳疾患・心疾患

脳性麻痺による右上肢機能障害で障害基礎年金2級が決定

傷病名:脳性麻痺による右上肢機能障害 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 支給額:772,800円 相談に来られた時の状況 平成26年1月、ご本人(40歳代、男性)電話を頂き、市内の喫茶店で面談を行った。脳性麻痺により生まれつき右手の指が剛直しており、下肢も軽度の障害があるとのこと。 3級の身体障害者手帳を所持されている。市役所で障害者雇用で就労していたが配転を拒否できずに退職し、
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二分脊椎で障害基礎年金2級を受給

傷病名:二分脊椎 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 支給額:772,800円 相談に来られた時の状況 平成26年9月、ご本人(20歳、男性)のご両親が無料相談会には来られました。 出生時に髄膜瘤と診断され、その手術で脊髄が傷つき、以後、種々の障害(歩行、排便、排尿)が生じ、自力での歩行が不能で就労もできない状態であるため、障害年金の請求を行いたいが自分たちではできないので手続きの
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大動脈弁狭窄症で障害厚生年金3級受給

傷病名:大動脈弁狭窄症 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 支給額:1,117,900円 相談に来られた時の状況 平成25年11月、ご本人(61歳、男性)から電話により障害年金の手続きの依頼を頂き、必要な書類(委任状、契約書等)を送付し、返送して頂いた。 平成19年4月頃に息切れと胸の痛みを感じ、同年6月に受診したところ、大動脈弁狭窄症と診断され、経過観察をしていたところ、平成24
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心筋梗塞で障害基礎年金2級を受給

傷病名:心筋梗塞、心房細動 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 支給額:約77万円 相談に来られた時の状況 平成26年11月、奥様の障害年金の手続きを行ったが不支給となったので、ご主人が相談に来られました。 ご主人としては、奥様の日常生活がかなり不自由な状況なので、不支給の決定には納得できず、出来れば再度請求をしたいとのことでした。 相談から請求までのサポート 障害認定日の請求
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脳性麻痺と精神遅滞で障害基礎年金1級を受給した事例

傷病名:精神遅滞 決定した年金種類と等級:障害基礎年金1級 支給額:966,000円 相談に来られた時の状況 平成26年6月、ご本人(20歳、男性)のご両親とご自宅近くのファミレスで面談しました。極小未熟児で出生し、生後半年で脳性麻痺と診断され、以後継続して療育と受診を継続している。 平成22年に療育手帳Aを取得。障害年金の1級を受給したいので手続きの代行を依頼したいとのことでした。
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弁膜症で障害厚生年金3級を受給した事例

傷病名:大動脈弁閉鎖不全症 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 支給額:約59万円(遡及分約300万円) 相談に来られた時の状況 平成24年12月、ご夫婦で相談に来られました。約6年前から動悸、息切れが酷くなり、治療を受けてきたが、先月人工弁の手術を受けたので障害年金の受給ができると思い、相談に来られました。 ご本人としては、遡及の請求が可能であれば、手続きの代行を依頼したいとのこ
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脳出血で障害基礎年金2級を受給した事例

傷病名:脳出血 決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級 支給額:788,900円(2年遡及分約150万円) 相談に来られた時の状況 平成25年5月、ご本人(62歳)の息子さんと面談しました。 平成22年5月に脳出血を発症。現在、リハビリをしているが、四肢麻痺、言語障害、 嚥下障害がある。医師に障害年金の請求を勧められたが、自分は仕事が忙しく手続き 行いたいができないため、
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脳梗塞にて障害基礎年金2級受給した事例

傷病名: 脳梗塞 決定した年金種類と等級:障害基礎年金 2級 支給額:780,100円 相談に来られた時の状況 ご本人様がご相談にいらっしゃいました。 車を運転しているときに体に違和感があり、救急車で病院に行ったら脳梗塞である診断を受けたとのことです。幸い早めの受診だったので薬剤治療で済んだのですが、左半身に運動麻痺が出ました。リハビリで快方に向かったとのことでしたが、折悪く穿孔性腹
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脳梗塞で障害厚生年金1級を受給した事例

傷病名:脳梗塞 決定した年金種類と等級:障害厚生年金1級 支給額:約187万円 相談に来られた時の状況 平成25年12月、ご夫婦で相談に来られました。 奥様が1年半前に脳梗塞を発症し、その後懸命にリハビリを行うも片麻痺の後遺症が残り、休職期間満了で退職を余儀なくされたので、障害年金の手続きを行いたいが、ご主人が単身赴任中でできないため、手続きの代行を依頼したいとのことでした。 相談
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弁膜症で障害厚生年金3級を受給した事例

傷病名:大動脈弁閉鎖不全症 決定した年金種類と等級:障害厚生年金3級 支給額:約59万円(遡及分約300万円) 相談に来られた時の状況 平成24年12月、ご夫婦で相談に来られました。 約6年前から動悸、息切れが酷くなり、治療を受けてきたが、先月人工弁の手術を受けたので障害年金の受給ができると思い、相談に来られました。 ご本人としては、遡及の請求が可能であれば、手続きの代行を依頼
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