専門性で選ばれる理由
精神疾患からがん・難病まで|対応疾患の幅で選ばれる理由
江口労働法務事務所は、平成24年から障害年金専門で特に力を入れており、15年以上の実績があります。対応する傷病は精神疾患、がん、難病、人工透析など多岐にわたります。障害年金は傷病ごとに認定基準が異なるため、幅広い傷病への対応経験があることは、申請時の見通しの立てやすさに直結します。ここでは、対応している傷病の幅と、その考え方を解説します。
精神疾患は、外見からは症状が分かりにくく、日常生活や就労への影響を客観的に伝える書類作成が難しい分野です。当事務所では、うつ病や統合失調症など幅広い精神疾患のご相談に対応しています。代表の江口隆は大学院時代にメンタルヘルスの研究に取り組んだ経緯があり、筑波大学大学院博士課程でメンタルヘルスに関する研究にも取り組んできました。
がんや指定難病についても、申請のご相談を受け付けています。これらの傷病は治療の経過や症状の変動が大きく、診断書に治療状況を的確に反映させることが重要になります。傷病の種類に応じた申請準備が必要なため、幅広い傷病への対応経験が活きる分野です。
人工透析をはじめとする内部障害についても対応しています。内部障害は身体障害の中でも認定基準の理解が求められる分野であり、専門的な知識をもとにサポートしています。
障害年金は、傷病の種類ごとに国が定める認定基準に基づいて審査されます。同じ「日常生活に支障がある」状態でも、精神疾患と身体障害では審査の視点が異なります。当事務所では、傷病ごとの認定基準を踏まえたうえで、申請書類の準備をサポートしています。
上記は代表的な対応例であり、記載のない傷病についてもご相談を承っています。まずは無料相談でご自身の状況をお聞かせください。
はい、ご相談いただけます。診断や治療の途中段階でも、今後の見通しについてお話しすることは可能です。
精神疾患も障害年金の対象です。ただし、日常生活や就労への影響を診断書や申立書に的確に反映させる必要があるため、書類作成のポイントを押さえることが重要になります。詳しくは無料相談でご説明します。
- 平成24年から障害年金専門で特に力を入れ、15年以上の実績
- 精神疾患、がん、難病、人工透析など幅広い傷病に対応
- 傷病ごとに異なる認定基準を踏まえた申請サポート
ご自身の傷病が対象になるかどうか迷われている方は、まずは無料相談でご確認ください。












