代表者の専門性・経歴で選ばれる理由
代表・江口隆の専門性と経歴|選ばれる理由
江口労働法務事務所の代表は、特定社会保険労務士・行政書士・DCプランナーの資格を持つ江口隆です。一橋大学卒業後、平成13年に社会保険労務士登録。平成21年に江口労働法務事務所を開設し、平成24年からは障害年金の申請代行業務に特に力を入れ、専門特化して15年以上になります。筑波大学大学院博士課程でメンタルヘルスの研究にも取り組んできました。ここでは、代表の経歴と、それが障害年金の相談にどう活きているかをご紹介します。
江口隆は一橋大学を卒業後、平成13年に社会保険労務士として登録しました。大手航空会社勤務時代には総務センターで社会保険業務を担当し、社員の年金相談に応じてきた経験があります。この時期の経験が、年金制度に関する実務知識の土台になっています。
平成21年に江口労働法務事務所を開設しました。開業のきっかけは、大学院在籍時にメンタルヘルスの研究を行った際、過重労働により退職を余儀なくされた労働者の多くが障害年金の制度を知らず、退職後に経済的に困窮している実態を知ったことにあります。この経緯から、障害年金の申請代行業務に専門特化して取り組むようになりました。平成24年からは特に力を入れるようになり、以来15年以上、障害年金一本で経験を積み重ねています。
江口隆は特定社会保険労務士、行政書士、DCプランナーの資格を保有しています。複数の資格を持つことで、社労士業務の枠を超える相談にも幅広く目を配りながら対応できる体制になっています。福岡県出身で、現在は広島県社会保険労務士会に登録し、江口労働法務事務所の所長を務めています。
江口隆は筑波大学大学院博士課程に在籍し、メンタルヘルスに関する研究に取り組んできました。大学院在籍時には年金学会での発表も行っており、実務と研究の両面から知見を深めてきました。障害年金の手続きだけでなく、労災保険や職場への復帰といった労働問題全般の相談にも対応しています。
大学院在籍時にメンタルヘルスの研究を行う中で、過重労働により退職を余儀なくされた労働者の多くが障害年金制度を知らず、経済的に困窮している実態を知ったことがきっかけです。この経験から、障害年金の申請代行業務に専門特化して取り組むようになりました。
はい、対応しています。障害年金の手続きに加えて、労災保険や職場への復帰など、労働問題全般のご相談も承っています。
相談体制の詳細については、無料相談のお申し込み時にご確認いただけます。まずはお気軽にお問い合わせください。
- 一橋大学卒業、平成13年社会保険労務士登録
- 平成21年、江口労働法務事務所を開設
- 平成24年から障害年金に特に力を入れ、15年以上
- 特定社会保険労務士・行政書士・DCプランナーの資格を保有
- 筑波大学大学院博士課程でメンタルヘルスの研究に取り組んだ実績
実務経験と研究の両面から、障害年金の相談に向き合っています。












